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政治と宗教の話はタブーっていうけど

こんにちは、若い頃は恐怖心なんて一つもなかった、トモミです( ゚д゚ ;)
このブログでは、私が見た20世紀の最後の映画について語っていきたいと思っています( ̄▽ ̄)ニヤ
語る前にまず行ってきたいことは、私にはボーナスが入ったということです\(´・∀・`)/んバッ
そのボーナスを何に使うかって、もちろん家を建てる頭金にしますよ(*>∀<)やっとこのボロ家を離れることができると思うと嬉しい限りです。新しい家で映画を見まくりたいと思います( ☆∀☆)
よく言われますよね、政治と宗教の話は熱くなりがちだし、歩み寄りができなくて争いの種になりかねないから、とくにお酒の席なんかではタブーだって。ホントそうですよね。普段は温厚で、人好きのするタイプの人が、選挙が近くなったら人が変わったように饒舌になって支持政党の話ばかりしたり、対立政党を支持する人に議論をふっかけたりするの、けっこう見ます。驚きますよね。それでけ真剣に考えているっていうことなんだと思いますけど、それが他者への押しつけになっちゃいけないようにも思います。何にせよ、いろんな人の話を聞いて、自分なりの考えを導き出さなくちゃいけないですよね。選挙権を持っている人たちはもう子どもじゃないんだから、自分の頭で考えて答えを出さないと。
それにしても、目に見える事象の裏で何が起きているか、何がなされようとしているか、みたいな部分や、過去の歴史の部分、そういったところは、よほど関心があって独自に調べていないと、全然わかんないですからね。目に見えていることがすべてじゃないっていうことはわかっておかないと。
昨夜、どちらかというと右寄りの人から延々とその辺の話を聞いてたんです。まだまだわたしの知らないことはいっぱいあるなあ~というのが素直な感想でした。